今日もオナニーしてる…。母の百合音が見られていることに気づかずオナニーに没頭している姿に息子はなんとも言えない気持ちになった。淋しさを埋めてあげたいという思い。あまりにもエロいその姿に抱いてしまった劣情をぶつけたいという思い。母への愛情と女への欲望というふたつの感情が同時に限界に達した時、息子は禁断の世界に足を踏み入れる。